21期生:先輩の大塚君の活躍が報知新聞等スポーツ紙の紙面に

とりあげられました。

 

岩手の2回戦で、専大北上が5―4で今春のセンバツに出場した一関学院に逆転勝ち。4―4の7回、2死二塁から5番の大塚尊司(2年)が右越え適時二塁打を放ち、試合を決めた

専大北上の大塚が二塁上で何度も右拳を突き上げた。4―4の7回、2死二塁。初球の直球を叩くと、打球はグングン伸びた。勝ち越しの右越え二塁打だ。

 

今春から5番に抜てきされ、プロ注目スラッガー、中井隆盛(3年)の後を打つ。

「中井さんもアウトになることがある。そのぶん、自分が打てば中井さんを助けられる。責任重大ですけど」と大塚。勝ち越し打を含め、2安打3打点で役割を果たすと、

堀田一彦監督(51)も「来年の4番候補です」ときっぱり。

7回、2死二塁から、勝ち越しの右越え二塁打を放つ専大北上・大塚

 

県予選を制覇して甲子園に出場してください。頑張れ大塚君!

 

 

727日(日)神奈川県大会

開会式:保土ヶ谷球場

3年生は最後の大会】

時間は戻らない・・・ 後悔だけはしない様、日々努力するように

1試合でも多く仲間と試合が出きる事を願い応援します。

頑張れ 二宮大磯シニア!